#25【ラム編②】モヒート、ダイキリ、XYZ…ラムベースカクテルを紐解く
バーで飲む本格モヒートは、実は炭酸がほとんど入っていないって知っていましたか?
今回は、ラムベースカクテルの代名詞とも言える「モヒート」について、ミントのこだわりや製法の魅力を深掘りしていきます。
モヒートに使われるミントには様々な種類が存在します。
日本ではスペアミントが主流ですが、本場キューバで使われるイエルバブエナなど、使うミントによって味わいや香りの特徴が大きく変わるのだとか。パーソナリティの2人も、ミントの個性や奥深さについてのトークで盛り上がります。
バーで楽しむ本格的なモヒートのこだわりが語られます。
一般的なイメージとは異なり、オーセンティックバーで提供されるクラシックなモヒートは炭酸があまり強くないのが特徴なのだそう。炭酸の量がわずか30ミリリットル程度と知って驚く場面もあり、本格的な一杯への興味が膨らみます。
さらにモヒートの語源やクラッシュドアイスを使う理由など、知るとお店に行きたくなるお話が続きます。気になる方はぜひ本編をお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
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