#21 路上ウイスキーでの独立記念日と、人生2度目の糖質制限

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「どくだみ草あります」ガレージの張り紙から始まる50代の思い出話。

今回のエピソードでは、パーソナリティの「とし&マサル」の二人が、日常のふとした発見から懐かしい記憶まで、等身大の50代トークを繰り広げます。

友達の実家のガレージに不思議な張り紙がありました。

トシさんが散歩中に見つけたのは、近所の友達の家のガレージに貼られた「どくだみ草あります」という文字。一袋100円という絶妙な価格設定に、二人の会話は「どくだみ茶」の効能や思い出へと脱線していきます。

新潟の田舎で飲んだ薬草茶は強烈な味だったそうです。

トシさんが子供の頃、新潟の田舎で飲んでいたのは「どくだみ」「げんのしょうこ」「あまちゃづる」をブレンドした特製茶。麦茶だと思って勢いよく飲んだ時の衝撃的なエピソードには、思わず笑ってしまいます。

独立記念日の夜にある懐かしい再会がありました。

一方でマサルさんは、7月4日のアメリカ独立記念日に地元・福生の「赤線祭り」へ。そこで30年ぶりに再会した旧友との間で、ある過去の出来事について時を超えたやり取りが行われます。続きはぜひ本編でお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

RE:50 僕たちの後半戦