#880 人工言語のつくりかた from Radiotalk

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6年以上の歴史を持つオリジナルの人工言語「ネジバゴ」の文法書を公開しました。

今回はパーソナリティが自ら作り上げている人工言語「ネジバゴ」の文法書改訂版をnoteで公開した話題をお届けします。

6年以上の歴史を持つ人工言語の文法書を公開しました。

存在しない言語を一から作り上げるというロマンあふれる取り組みで、なんと作成からすでに6年以上の月日が流れているだとか。番組自体も6年目を迎える中で、その集大成となる改訂版の文法書をnoteで発表したと、パーソナリティが嬉しそうに語っています。

音声や文法など、こだわりが詰まった4つの側面があります。

言語の構成要素として音声、文法、語意、文字の4つを大切にしており、その中でも特に文法を重視しているのが特徴です。実際の解説では表現のブラッシュアップや整合性にとことんこだわった様子が伝わってきて、細部への情熱に思わず引き込まれます。さらに詳しい文法の中身やこだわりのポイントが語られますが、続きはぜひ本編をお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

【10分言語学】志賀十五の壺