第140波⚡歌詞分析ラジオ(仮) vol.5 ニガミ17才「ただし、BGM」「化けるレコード」「routine」/マキシマム ザ ホルモン「霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔」(ゲスト:【脳内口外】より、あそやん)

43分20秒0

ニガミ17才の「routine」は、なぜ一度聴くと抜け出せなくなるのか?

今回は、ポッドキャスト「脳内口外」のパーソナリティ・あそやんさんをゲストに迎えた、にぎやかな雑談回です。

あそやんさんの意外な音楽のルーツが明かされます。

初めて買ったCDが「悲愴感」だったというエピソードから始まり、幼い頃に親の車で聴いていたQUEENや宇多田ヒカル、井上陽水など、あそやんさんの音楽遍歴が次々と飛び出します。中学時代のボカロブームや、友人から教わったゲスの極み乙女との出会いなど、今の音楽性に通じる興味深いエピソードが満載です。

バンド「ニガミ17才」の独特な世界観にハマっています。

二人が特に熱く語るのが、バンド・ニガミ17才の魅力です。最近リリースされた5年ぶりの新曲「routine」のキャッチーでありながら、どこか「変態的」で癖になるサウンドについて盛り上がります。あそやんさんがライブで受けた衝撃や、ボーカル・岩下優介さんの圧倒的な個性が生み出す音楽の不思議な引力について、ファンならではの視点で深掘りしていきます。

歌詞の「意味」よりも「語感」を重視する楽しみ方です。

歌詞の深い意味を読み解くよりも、音としての心地よさやリズム感を重視するという二人の音楽観が一致し、トークはさらにヒートアップ。ニガミ17才の楽曲に見られる、意味は分からないけれどつい口ずさみたくなる絶妙な言葉選びのセンスについても語られます。この後、さらなるバンドの裏話や独自の歌詞分析へと続いていきますが、その続きはぜひ本編でお楽しみください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

電波惹句