#304 「『お前が裸でも何も思わない』と言う男の脳内が怖すぎる理由」

29分52秒6

今回のエピソードでは、自意識と偏見にまみれながら人生に疲れ切っている三十路男女のリアルな悩みを、稲本と田端の軽妙なトークで紐解いていきます。

街中で遭遇した惨めすぎる自分の姿が衝撃でした。

自動ドアに反射して映る自分の姿が、まるで女性に無視され続ける悲しい男のように見えてしまった稲本。そんな「あるある」とも言える恥ずかしい経験を、田端と一緒に掘り下げていきます。誰もが一度は経験しそうな日常のちょっとした不快感や切なさが、リスナーの共感を誘うはずです。

男の脳内にある恐怖のメカニズムを分析します。

なぜか「お前が裸でも何も思わない」という発言を平気でしてしまう男たちの脳内について考察。相手のことを性的対象外として見ているという証拠なのか、それとも深い考えがないだけなのか。男性心理特有の無神経さを、女性視点も含めて語り合う様子は必聴です。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

稲本稲三 深夜の5時間目