No.76 タクソンさんプレゼンツ 怪談特集 第2弾!
小さな子どもたちが語る、前世の記憶を思わせる不思議な体験とは?
保育士のリスナーであるタクソンさんから届いた、子どもたちの不思議なエピソードを紹介していきます。オカルトパラダイスのパーソナリティふたりも、そのディープな内容に驚きつつ盛り上がっています。
保育園で戦車を描き続ける子どもがいました。
自由画の時間になると、なぜか日本の過去の戦車をものすごい細かさで描き続ける男の子が登場します。しかも庭遊びの砂場でも戦車ばかりを描いていて、先生たちも思わず圧倒されてしまうほどのこだわりを見せるのだとか。当時の大人でもなかなか描けないレベルの描写に、パーソナリティも感心しきりです。
風を極端に怖がる姿にも何か理由があるのでしょうか。
外遊びのたびに風が吹くだけで大泣きしてしまい、風が強い日にはどうしても外に出られない子どもも紹介されます。風が吹かない日は元気に遊べるのに、風という自然現象にだけ強い恐怖心を抱く様子がとても印象的で、何かのトラウマを連想させます。
子どもたちが語る記憶の謎に引き込まれます。
さらに、草花の上をどうしても歩けなかったり、過去の戦争について驚くほど詳しかったりと、小さな子どもたちに見られる不思議な共通点が次々と明かされていきます。まだ幼い彼らに一体何が見えているのか、さらに深い話の続きはぜひ本編をお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
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