#70 AI時代に、デザインメンターをやる理由
AIが進化する今、デザイナーの正解は誰も持っていない?
今回のエピソードでは、AI時代においてデザインのメンターを務めることの意義や、自身の新サービス「ROOM」を立ち上げた背景について、パーソナリティのこんの氏が等身大の言葉で語ります。
メンターとしての活動を始めた意外なきっかけが明かされます。
もともとはプログラミングやエンジニア向けのサービスだった「MENTA」に登録したことが始まりだそうです。軽い気持ちでのスタートでしたが、予想外に多くの相談が寄せられたことで、自身のスキルや経験が誰かの役に立つことを実感したエピソードが語られています。
AI時代の到来でメンターの役割も変化しているようです。
これまでの「経験やスキルを教える」というスタイルから、AIの進化によって正解が揺れ動く今、メンターの立ち位置も問い直されています。こんの氏は、自分自身も正解を持っていないからこそ、ある姿勢を大切にしたいと考えているようです。
新サービス「ROOM」に込めた想いと今後の展望について。
自身のブランディングやビジネス面での自立を見据えて立ち上げた「ROOM」では、デザインのキャリアを深掘りした「キャリアガイドブック」もリリースされました。変化の激しい時代に、一人で悩むのではなく、伴走者として共に歩むことの価値について語られています。さらに具体的な活動内容や、今後のアップデートについても触れられていますので、続きはぜひ本編をお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
※リンク先で「ポッドちょっとから来ました」とコメントいただけるとうれしいです
