イギリス史を喋って思ったこと・考えたこと【現代史】#347
今回はイギリス史を振り返る回です。近況雑談も交えつつ、パーソナリティがイギリス史を語る中で感じたことや考えたことをゆるっとお届けしていきます。
ヨーロッパにおけるイギリスの立ち位置が印象的です。
イギリスは他のヨーロッパ諸国と一線を画しているというか、一歩引いた距離感で関わっているのが特徴的だと話しています。かつての大英帝国の歴史もあり、他の国に対して少し俯瞰した視点を持っているような感覚、パーソナリティが感じたその独特な距離感についての分析は興味深いです。
EU離脱を巡る背景にも踏み込んでいます。
移民問題が取り沙汰されることの多いEU離脱ですが、実はそれだけが理由ではなかったのかもしれません。サッチャー政権下からの新自由主義政策など、イギリスが抱えていた国内事情を読み解くと、これまでとは違う景色が見えてきます。ある「ひとこと」で当時の空気が変わった場面について、本編で語られているエピソードは必聴です。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
ご縁を読み込み中…
