暮宵怪談-非常階段-

30分58秒▶ 冒頭試聴

今回のエピソードでは、リスナーから届いたホテルにまつわる怖い話を、パーソナリティの語りで紹介していきます。

ホテルにまつわる怪談が届きました。

古びたホテルに必ずと言っていいほど語り継がれる奇妙な噂。夜中に響く足音や、開いているはずのない客室、鳴るはずのない内線など、想像するだけで恐ろしい体験談が紹介されます。今回のお便りは、過去に友人と旅行へ行った際に、アプリで検索して予約した宿泊先での出来事。何気なく検索窓にホテルの名前を入力した際、予測変換で表示されたある言葉に、一瞬で背筋が凍りついたといいます。

検索してはいけない言葉が浮上しました。

スマホの画面に突如として現れたのは、心霊現象を連想させるおどろおどろしいワード。そのあまりの衝撃に、一緒に行くはずの友人にその画面を見せることもできず、平気なふりをして車を走らせたそうです。いざ到着してみると、建物は想像以上に古く、写真とのギャップに戸惑う展開へ。果たしてそのホテルで二人は何を目撃したのでしょうか。続きはぜひ配信で確認してみてください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

ご縁を読み込み中…

暮昏宵夜
暮昏宵夜番組ページへ戻る