#154【鳥取】風景の風は、吹き抜ける風Part2

1時間30分0

「大山こむぎ」復活の物語と、不思議な写真の仕掛けを巡る鳥取ドライブ旅。

今回のエピソードでは、鳥取県の大山周辺を舞台にした、歴史と美食を巡るドライブ旅の2日目の様子をお届けします。

リスナーの皆さんの応援で新機材を導入しました。

冒頭では、過去のイベントなどでいただいた支援をもとに、収録用のポップガードを新しく購入したことを報告しています。吐息のノイズを抑える機材のおかげで、よりクリアな音声で旅の魅力をお伝えできるようになりました。これからも美味しいお酒や旅の体験を、より良い音質でシェアしていきたいと意気込む2人の様子が微笑ましいです。

地元の恵み「大山こむぎ」を味わえるパン屋さんへ。

旅のスタートは、米子市の住宅街にある人気のパン屋さん「麦ノ屋」です。一度は途絶えてしまった「大山こむぎ」を復活させるプロジェクトの火付け役となったお店で、そのこだわりは並外れたもの。ハード系のパンからお惣菜パンまで、豊富なラインナップが並ぶ店内の様子や、実際に味わったサンドイッチの感想など、朝からお腹が空いてしまうようなトークが広がります。

浮いている帽子の正体が気になるフォトスポットを訪ねます。

続いて向かったのは、SNSでも話題の「植田正治写真美術館」です。ある写真がきっかけで、まるで大山が帽子をかぶっているかのように見える不思議な仕掛けが施されているのだとか。なぜそこに帽子が浮いているのか、その秘密はぜひ本編を聴いて確かめてみてください。さらに深い歴史や文化の話へと続いていきますが、続きはぜひ本編をお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

大人になりたい旅がしたい