第101回「負けたのに清々しい。EVO Japan初参戦レポート」

21分54秒

EVO Japanに初めて参加したクムさんが、当日のリアルな体験を振り返ります。早々の敗退という結果でしたが、会場の熱気やプレイヤー同士の交流に大きな感動を覚えたようです。清々しい敗戦の記憶と、雨の日の会場で体感したeスポーツの魅力をたっぷりと語ります。

試合の結果よりも会場の空気が最高でした。

初めて挑んだ格闘ゲームの祭典。初戦の対戦相手とは言葉が通じない場面もありましたが、それでも対戦後に挨拶を交わすなど、eスポーツ特有のつながりを肌で感じました。負けはしましたが、それ以上に会場に溢れる熱気に圧倒され、ただのゲームファンから選手として参加することの素晴らしさを再確認できた一日でした。

意外な出会いと収穫が待っていました。

会場内では様々なブースが並び、特にプロのeスポーツプレイヤーである513さんのグッズを扱うショップには多くの人が集まっていました。私もブロマイドを求めてショップに足を運び、そこであることを手に入れたのですが、それが今回の遠征の思い出深い一幕となりました。来年に向けての決意も固まったようです。気になる続きはぜひ本編でお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

ご縁を読み込み中…

ゲー旅(ゲームしあわせ紀行)
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