ロシア史を喋って思ったこと・考えたこと(後編)【現代史】#354
今回のエピソードでは、リスナーから届いたお便りをもとに、パーソナリティのルーツや過去の体験に触れていきます。歴史を好きになった意外なきっかけや、これまで訪れた国々の思い出話など、和やかな雰囲気でお届けするお便り回です。
歴史にのめり込んだきっかけは資料集でした。
子供の頃、親がゲームを買ってくれなかったため、暇つぶしとして学校で配られた歴史資料集を毎日読んでいたそうです。特に人物紹介のページが楽しかったようで、その熱中ぶりが今の歴史好きの原点になっていると語っています。
幼少期に訪れた国々の思い出が語られます。
ツアーで訪れたグアムやイギリス、中国などの国々について振り返ります。特に印象に残っているのがモンゴルでのある出来事です。現地で相撲をした際のエピソードや、そこで感じたある感覚など、当時の驚きが伝わってくる内容です。
楽しい時間は本編でさらに続きます。
少年時代の野球経験や、海外旅行でのハプニングなど、語り尽くせない思い出があるようです。気になる国や歴史への向き合い方など、さらに深い話が続きますので、続きはぜひ本編でお楽しみください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
ご縁を読み込み中…
