#209 フリートーク:文学フリマ東京42
今回のエピソードでは、夫婦で初めて訪れた「文学フリマ東京42」についておしゃべりしていきます。以前からその存在は知っていたものの、なかなかタイミングが合わず参加できなかった二人が、5月4日に東京ビッグサイトで開催されたイベントへいざ潜入。素人目線で感じた会場の熱気や、驚きの体験を振り返るフリートークです。
以前から知っていたけれど、なかなか行けなかったんです。
毎回、ゴールデンウィークの時期に開催されることが多く、旅行や他の予定と被ってしまい、どうしても参加を逃してしまっていた二人。以前と比べてイベントの規模が驚くほど拡大していて、会場の雰囲気が様変わりしていることに驚いたそう。「昔はもっとコンパクトだったよね」と、過去の印象と比較しながら、今回ついに初参加を果たした喜びを語ります。
文フリって結局、どんなイベントなの?という話になりました。
文学フリマの定義や、実際どんな作品が並んでいるのかという話題へ。出店者が自ら「文学」だと信じるものを売るという自由な場で、小説からエッセイ、俳句、批評まで、そのジャンルは驚くほど多岐にわたります。中盤、二人がある作品を見て感じた「これって文フリならではだよね」という気づきが語られます。
開催時間が12時からというのは、少し遅く感じてしまいますね。
イベントの開催時間についても触れ、他のイベントと比較して「12時スタートは遅いかも?」という率直な感想も飛び出します。会場までの道中やイベント後の反省会も含め、ついつい脱線しがちな二人の会話は尽きません。文学の祭典に足を踏み入れた二人が最後に語った、文フリの意外な魅力とは。さらに深い話が続きますが、続きはぜひ本編をお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
ご縁を読み込み中…
