#313「シーブリーズの代わりにファブリーズ使ってました」
「悔しい!」と叫んで切られる恐怖の電話の真相とは?
沖縄に帰省中の稲本さんが、地元の友人たちと過ごした賑やかな夜の出来事から物語は始まります。深夜のドライブやファストフード店での一幕など、気心の知れた仲間たちならではの空気感が伝わってきます。
仲間内での「ハブられ」事件が勃発しました。
仕事の都合で早めに帰宅した榎本さんをよそに、残りのメンバーで「A&W」へ行くことになった一行。しかし、なぜかその行動が筒抜けになっており、榎本さんから「悔しい!」という電話が次々とかかってくるという、奇妙で笑える展開が語られます。
二人の出会いは小2の学芸会でした。
稲本さんと榎本さんの長い付き合いの原点は、意外にも学芸会の主役争いにあったそうです。人気演目『スイミー』の主役を巡るオーディションでの残酷なまでの得票差や、当時の学校内に存在した独特な階級社会「ヤマン」や「ゲッター」といった言葉が飛び出し、二人の関係性の深さが伺えます。
榎本さんのモテ伝説の真相に迫ります。
さらにトークは、榎本さんが自称する「小学校時代のモテ期」の話題へ。当時のイケメンランキングにまつわる記憶の食い違いや、吹奏楽部からバスケ部へ転身した理由など、ツッコミどころ満載の過去が次々と明かされていきます。この後、話はある「異臭騒ぎ」へと発展していくのですが、その詳細はぜひ本編でお確かめください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
番組配信元:Spotify
※リンク先で「ポッドちょっとから来ました」とコメントいただけるとうれしいです
