#68 なぜ今、ジャーナリングなのか
AIやテクノロジーが急速に進化する現代。きれいに答えを出すだけでなく、揺れ動く思考をそのまま捉える「ジャーナリング」という習慣に注目が集まっています。今回のエピソードでは、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、ジャーナリングの効用と、自身の生活に取り入れている実践的なやり方について紐解きます。
日記とジャーナリングの意外な違いに触れています。
単なる出来事の記録である日記に対し、ジャーナリングは思考や感情を整理し、自分を客観的に眺めるためのものです。頭の中にあるモヤモヤを書き出すことで、ストレスが軽減され、自己理解が深まると話します。実際にこんのもNotionなどを使って習慣化を試みてきました。
音声入力に特化したアプリの開発についても語られます。
自身もジャーナリングを継続する中で、もっと手軽に行いたいという思いから、現在は新しいアプリの開発に取り組んでいるそうです。キーボード入力の手間を省き、話すことで思考を吐き出せるプロダクトを目指しているとのこと。開発の過程で感じたあることとは……。さらに詳しい話は、ぜひ本編でお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
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