#22 洗面器で溶かすリンスと、顔を描いてはいけないてるてる坊主

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授業参観の思い出から見えてきた、昭和の学校の懐かしい光景とは?

小学校の初めての授業参観を振り返りながら、土曜日の朝から行われた長丁場の授業や、当時の学校生活を思い出す懐かしいエピソードを親友コンビがユーモアを交えて語り合います。

初めて体験した授業参観は3時間の長丁場でした。

土曜日の朝9時から11時45分頃まで、国語や算数などの授業を保護者が見て回るスタイルの授業参観の様子が語られます。最初から最後まで教室に残り、子供たちの様子を見守っていた親御さんも多かったようで、当時の新鮮な空気感がそのままよみがえります。

極端に短い鉛筆を使う男の子の姿が印象的です。

手に隠れてしまうほど極端に短い鉛筆を使い続ける同級生の話題で盛り上がります。親がもったいないから使わせたのかと想像を膨らませる光景に、パーソナリティの二人も思わずクスリと笑っており、昭和ならではの懐かしい日常が伝わってきます。

厳しい音楽の先生から教わった自転車の乗り方があります。

小学校時代に音楽を担当した非常に厳しい先生との思い出や、自転車で段差を斜めに入るときに教えてもらった独特の注意点が語られます。今ではなかなか聞けない強烈な指導法に思わず引き込まれますが、続きはぜひ本編をお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

RE:50 僕たちの後半戦