#405 2026年のGWもラフォルジュルネに行くぞ!【家でひとりごとラジオ】 #LFJ2026
今回のエピソードでは、毎年ゴールデンウィークの楽しみとして欠かせない音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」の魅力を、パーソナリティが熱く語っていきます。
音楽祭の会場はまるで街全体がステージです。
東京国際フォーラムを中心に行われるこのイベントは、朝から晩までコンサートが目白押し。有料公演だけでなく無料のコンサートもあり、丸の内や有楽町周辺のエリアでも音楽を楽しむことができます。2007年から毎年通っているパーソナリティならではの、会場の歩き方や楽しみ方のヒントが詰まっています。
大河をテーマにした音楽の世界が広がります。
2026年の音楽祭のテーマは「レ・フルーヴ――大河」。世界中の大河にちなんだ音楽が楽しめるそうで、クラシックだけでなく民族音楽やジャズなど、幅広いジャンルの楽曲が演奏されるのも見どころです。その場所や時間帯に合わせて選曲されるコンサートの魅力に、つい足を運びたくなります。
自分のペースで楽しめるのがこの音楽祭の醍醐味です。
朝10時から夜まで行われる公演を、合間に休憩を挟みながら自分のペースで選べるのも嬉しいポイント。飲食ブースでエネルギーをチャージしつつ、次のコンサートをどう回ろうかと考える時間さえも充実しています。パーソナリティの実体験を聞くと、自分ならどのコンサートに行こうかと、つい予定を組んでみたくなってしまいます。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
