本屋を始めます!だれでも本屋になれるシェア型書店と、渋谷の光と闇
渋谷ヒカリエに三現主義ラジオの本屋を開設しました。
渋谷ヒカリエのシェア型書店に、なんとこの番組が「書店」をオープンすることになりました。パーソナリティの2人が棚主として自分たちのセレクト本を並べる「三現主義書店」を始動し、本を介した新たな繋がりや、書店という場所の面白さについて熱く語っています。
シェア型書店という新しい書店の形が面白いです。
区切られた棚を借りて、それぞれの棚主が自分の好きな本を販売できるのがシェア型書店の魅力です。2人もその仕組みに可能性を感じ、ついに自分たちの棚「三現主義書店」を開くことを決めました。過去の放送で紹介してきた本を実際に手に取れる場所ができたことで、リアルな「現場」での発信が始まります。
渋谷という街に抱く独特の光と闇について話しています。
渋谷ヒカリエのような洗練された場所と、円山町のようなディープな場所が混在する渋谷。そんな街のギャップについて語る中で、ふとある場所で2人が感じた街の空気感の正体について触れています。ここから話は、私たちが本を媒介にして発信したいこと、ある場所で感じた特別な体験へと広がっていきます。続きはぜひ本編でお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
