気持ちを上手く伝えるコツ。“ひとりでクリームまで塗らない”

20分25秒0

元チャットモンチーの高橋久美子さんが綴る文章術とは。

気持ちをうまく言葉にできないというお便りから、自分だけの音を見つけるための文章術の本が紹介されます。

咄嗟に言葉にするのが苦手なお便りが紹介されます。

思っていることをその場でうまく言葉にできず、後から本当に言いたかったことと違うというモヤモヤが残るというリスナーのアムさんからのお便りです。移動中の車内で番組を聴いているというアムさんは、気持ちをノートに書き留める工夫をされていると語られており、共感する方も多そうなエピソードです。

元チャットモンチーの高橋久美子さんの本を勝手に貸し出します。

今回番組が勝手に貸し出す1冊として、高橋久美子さんの『いい音がする文章 あなたの感性が爆発する書き方』が挙げられます。著者は元チャットモンチーのドラマーであり、現在は作家や作詞家としても数々のアーティストに歌詞を提供するなどマルチに活躍されている方です。

帯にはスピッツの草野マサムネさんのコメントも寄せられています。

本書の帯にはスピッツの草野マサムネさんによるコメントが寄せられており、文章と音楽のつながりやリズム感について興味深い視点が語られます。音楽と文章に共通するリズムや、自分だけの音を奏でるためのヒントが語られていきますが、さらに深い話が続きます。続きはぜひ本編をお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室〜