Ep13.[アフタートーク] 上伊那ぼたん最終回の余韻が凄すぎたから語らせてほしい。 / 海を走るエンドロールが気になる。 / 秋田書店がアツい
「上伊那ぼたん」最終回の余韻と、今秋田書店が気になっている理由。
今回のエピソードでは、アニメ「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」を見終えたあとの心温まる余韻と、個人的に気になっている漫画作品のお話をゆるくシェアしていきます。
大好きな作品の最終回、その余韻に浸っています。
最近、春クールアニメとして放送されていた「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」を完走しました。本編を見終えてからもしばらくの間、物語の余韻から抜け出せないほど深く浸っていたんです。作品の持つ独特の空気感や、登場人物たちが織りなす関係性の物語に、心から癒されました。
次に注目している作品と出版社の話です。
そんななか、次は漫画「海を走るエンドロール」を読んでみたいなと思っています。調べてみると2027年に京都アニメーションでの映画化も決まっているそうで、いまからとても楽しみです。そして、これら2つの作品に共通する「秋田書店」という出版社に気づき、最近そのラインナップにじわじわと心を掴まれています。
番組の中盤で、ある意外なつながりについて触れています。
パーソナリティ自身、これまであまり意識していなかった出版社なのですが、過去の作品から最近の傾向までを振り返ってみると、実は自分好みの作品が非常に多いことに気がつきました。番組の中盤でこの出版社の魅力について、なぜいま惹かれているのかという、ある出来事が語られます。続きはぜひ本編でお聴きください。
※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。
※リンク先で「ポッドちょっとから来ました」とコメントいただけるとうれしいです
