#823 朗読がおもしろい

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「本当に眠くなった」と反響を呼んだ、50代主婦の朗読への挑戦。

今回のエピソードでは、パーソナリティのなんばるわんさんが、先月末からスタートしたYouTubeチャンネル「眠くなる物語」での朗読活動についてお話しされています。

AIツールとの二人三脚で物語を作っています。

朗読する物語の内容は、ChatGPTに書いてもらっているそうです。ただそのまま読むのではなく、自分の声のトーンや好みに合わせて細かく修正を加え、さらにその修正内容をAIに学習させることで、回を追うごとに自分らしい「台本」が完成していくプロセスを楽しんでいます。

自分の変化が数字や感覚でわかるのが面白いです。

最初は10分の物語をとてもゆっくり読んでいたそうですが、4本目の動画では少しテンポを上げつつ、文字数も増やすなど調整を重ねた結果、偶然にもすべて「10分台」に収まったのだとか。こうした微調整を通じて、自分自身のスキルの向上やAIとの息が合っていく感覚を実感されています。

リスナーからの反響が活動の励みになっています。

「本当に眠くなりました」という声が届いたことが何より嬉しかったと語るなんばるわんさん。身近な人からも、以前から「声を聞くと眠くなる」と言われていたそうで、自分の声が誰かの癒やしになっているという発見がある出来事に繋がりました。ここからさらなる「ある挑戦」へと話は広がっていきますが、続きはぜひ本編でお聴きください。

※この要約はAIによって自動生成されたものです。内容に誤りを含む場合があります。

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